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ボン ヴォヤージュ(Bon Voyage)

ボン ヴォヤージュ(Bon Voyage)

ボン ヴォヤージュ(Bon Voyage)

先着50名様にオリジナルペーパーウエイトをプレゼント

定価: 円
出版社:アシェット婦人画報社

発行間隔:季刊

売り上げランキング: 1155位
アクセスランキング: 1143位

ボン ヴォヤージュ(Bon Voyage)の詳細情報をみる



ボン ヴォヤージュ(Bon Voyage)の評価

旅行計画に使える情報誌
コート・ダ・ズオ 会社員 ★★★★
普段はなかなか行けないヨーロッパ。でもこの雑誌は、読むとヨーロッパに行った時の感動がよみがえり、再びあの地を訪れたかのような気分にさせてくれる。しかも未だ訪れていない地の情報が満載!!次回の旅行の際は、この情報を生かして旅行すべし!!まさに使える旅行雑誌である。ヨーロッパ好き必須のアイテムである。

パリ気分の続きを
6区のベルナール 自営業 ★★★
エールフランス機に搭乗して、この機内誌を手にした時からもうパリ気分。いつもパリを感じていられるのがとてもうれしいです。

フランス好きなあなたへ
フランスねこ 会社員 ★★★★★
購読して2年になりますが、パリ等の有名地だけではなく、様々な地方の観光情報やグルメ・アートなど大変欲張りな機内誌です。掲載されている写真もとても美しく、情報もぎっしりつまっているので、読み終わっても大事にとってあります。

知らないフランスがいっぱい
チャチャ 専業主婦 横浜市港南区
観光ガイドと思いきや、マチス、シャガール、現代アート、ニースにある美術館の魅力がびっしり詰まってる。
マチス礼拝堂は、一般公開されていないのに、内部の様子が掲載されていて、その綺麗さに脱帽です。
毎号、毎号、永久保存版。絶対におすすめです。

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ボン ヴォヤージュ(Bon Voyage)の詳細

■ボン ヴォヤージュ(Bon Voyage)の目次
  

ボン ヴォヤージュ(Bon Voyage) □--> 2007/06/25発売号  (現在発売中の号)

◆特集◆
パリを囲む偉人たちの足跡
イル・ド・フランス
--------------------------
・プチ・トリアノン&ル・アモー マリー・アントワネットの王国
・ヴェルサイユ宮殿 太陽王ルイ14世の夢の跡
・フォンテーヌブロー宮殿 歴代の王に愛された城
・サン・ドニ大聖堂 フランス王朝の霊廟
・バルビゾン 革命的な画家たちの村
・パリに残るアーティストの館
・パリ-ムドン ロダンを知るための2つの場所
・オーヴェル・シュル・オワーズ ゴッホが最期を遂げた地
・ポワシー-パリ ル・コルビュジエ建築を巡る
・ミイ・ラ・フォレ コクトーが手がけ、眠るチャペル
・ヴィリエ・ル・バークル Foujitaの終の住処

◆特集◆
オランダ・デルフト憧憬
フェルメールを求めて
--------------------------
・デルフト フェルメールが生まれ、育ち、暮らし、描き、没した地
・フェルメール・センター開館!
・世界の至宝となった作品群、オランダで出会えるフェルメール
・スキャンダルな事件に巻き込まれた作品たち

◆フランス&オランダ イベントカレンダー
◆パリ・マップ
◆アムステルダム・マップ
◆ラインで視線を引き込むドラマティック・フェイス
◆上質な銀器と過ごす豊潤な時間
◆プランタンのビューティ・ルームで健やか美肌をゲット!
◆シェリー 情熱の国からの贈り物
ほか

好評連載
◇最新ヨーロッパ料理界のエトワール22:「高澤義明(アロニア ド タカザワ)」山本益博=文
◇出会いの風景・街の音18: 「話がすんなり通じない時にこそ人間性が思わぬ形で滲み出る」浅野素女
◇世界のデザイン・ミュージアム7:「デンマーク工芸博物館」倉西幹雄
◇犬目線で歩こう18:「マルタ 旧交を温めるフォックス・テリア」新美敬子

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