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Think!(シンク!)

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送料無料!毎号お手元に届きます

定価:1800 円
出版社:東洋経済新報社

発行間隔:季刊

売り上げランキング: 329位
アクセスランキング: 483位

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Think!(シンク!)の評価

定期購読中
りーすけ 大学生 ★★★
これからも読み続けて学んでいきたいと思える雑誌。

分りやすくためになる
toyoo 会社員 ★★★
仕事柄、また発想の刺激剤として読んでます。

とても面白い
こう 大学生 ★★★★
コンサルタントの仕事はイメージがつかみにくいが、どんなことをしているのかがこの本でわかる。内容も濃いのでとても面白い。

面白い
yamada 会社員 ★★★★★
記事のボリュームも丁度よく、ロジック重視のコンテンツが多いため非常に説得力があります。できたら毎月出してほしいくらいです。

素晴らしい雑誌です。
Kei 会社員 ★★★★
物事を深く洞察する目が養われる充実した内容だと思います。早速過去のバックナンバーすべてを購入してしまおうかと思うほどです。

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Think!(シンク!)の詳細

Think!

Goal&Agenda
 Think!が目指すもの 創刊にあたって



 今回の特集テーマと連載企画の設定にあたり、私たちは3つの軸を設定しました。


プロフェッショナルに求められる基礎能力の開発

ビジネスにおける問題解決と意思決定のサポート

ビジネス教育のための多様な素材の提供


 これはそのまま本誌のコンセプトであります。このコンセプトは原稿を依頼した諸先生方の賛同を得、執筆を快諾していただけました。「ビジネスの現実に直結した内容でありながら、ハウツーにとどまらない本質的な思考を刺激する」論文・記事が満載です。


 今回の特集は「Back to the Basic ― ビジネスの原点に戻る」です。ビジネスの基本的な能力に焦点を当てました。基本的なもの、つまりBasicなものほど、その理解と実行は難しいはずです。例えば、「考える」ということ。上司や取引先に「何か新しいアイディアを考えて」「考え直して!」といわれることがあると思います。このように気軽に使われていますが、「考える」ということの本質、そしてそのプロセスを理解している人は意外に少ないと思います。かくいう私どもも理解しているとはいえません。

 特集の中で齋藤嘉則先生が「考える」または「考え続ける」ということの本質を明らかにしつつ、そのための基礎トレーニングを展開しています。本誌のタイトルの意義をご理解いただくためにも、ぜひご一読ください。


 本誌に掲載された論文を読み、咀嚼し、ビジネスの現場で活用し、その後あらためて読み返して欲しいと思います。確実にレベルアップしているはずです。それだけの充実した内容であると自負しています。

 「実践的ビジネストレーニング誌」と謳う以上、本誌編集部も日々、知的トレーニングに励む覚悟でいます。執筆者の方々、読者諸氏のご叱正とアドバイスをお願いします。
(編集部)




編集方針
<Think!> するビジネスパーソンのために。
ビジネスにおける「問題解決」と「意思決定」をサポートする。
「寄らば大樹の陰」が通用しない時代を生き抜く「自立したプロフェッショナル」を育成する。


特色
1.最前線で活かせる
MBA(経営学修士)の授業のようなケーススタディを誌面で展開。ビジネスパーソンが日々、直面する事例を本質から分析し、経営理論を実践展開するための考え方やノウハウを充実させる。

2.基本スキルを高める
キャリアアップしたいという人々に向けて、マーケティング、アカウンティング、ファイナンスなど、ビジネスの基本スキルを体系だてて紹介していく。執筆陣には実績あるコンサルタントやビジネススクール教授を起用。

3.読者と共に考える
一方的な知識の発信ではなく、読者自身が考えを深められるような素材を用意する。また、誌面作りにおいては、読者の意見・提案を積極的に採用していく。

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