キネマ旬報
キネマ旬報
映画雑誌の老舗!スタンダード誌!
定価:820 円
出版社:キネマ旬報社
発行間隔:月2回
売り上げランキング: 130位
アクセスランキング: 376位
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キネマ旬報の評価
映画の情報なら
くりり 会社員 ★★★
業界情報について、一般に販売されているものの中ではかなり詳しいと思います。
キネマ旬報ベストテン
マイケル. パレ 会社員 ★★★
キネ旬の一番の楽しみは、やはり年に一度のベストテン選出ですね。他のどの映画雑誌でもやっていますが、格が違う。誰がどの作品に点を入れているか定規を当てながらこんなの入れてるとか入れてないとか。選者が入れて無くても読者選出のほうで自分の好きな作品が入っていると嬉しくもなります。
万歳!キネマ旬報
ベンゾウ先生 公務員 ★★★★★
私は小学生の高学年から映画が好きで観ています。第2回映画検定4級を友達2人と受けました。これを機会にキネマ旬報ととことん付き合って映画を観まくります。
映画なら
tomo ダンサー ★★★★★
これがオススメです。
映画雑誌の老舗
jan 学生 ★★★★★
昔も今も変わらない老舗であり、映画情報の基本になります。情報としてはジャンルに偏ることもなく、全ジャンルを扱っています。お勧めです。
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キネマ旬報の詳細
■キネマ旬報の目次
キネマ旬報 □--> 2007/07/05発売号 (現在発売中の号)
2007年7月下旬号・1487 定価820円(税込)
★表紙 松山ケンイチ(「ドルフィンブルー フジ、もういちど宙へ」)
ピンナップ デイヴィッド・リンチ(「インランド・エンパイア」)
★巻頭特集
松山ケンイチ大特集!
松山ケンイチ インタビュー
「ドルフィンブルー フジ、もういちど宙へ」[監督]前田哲インタビュー
グラビア/『New Style Audition』審査員は語る
監督は語る
金子修介、佐藤純彌、澤井信一郎、萩生田宏治、前田哲、山口雄大
期待の新作現場から
�@「椿三十郎」撮影ルポ&森田芳光監督は語る �A「人のセックスを笑うな」撮影ルポ&井口奈己監督は語る �B「L」(仮題)最新情報&中田秀夫監督は語る
特別対談 犬童一心監督×松山ケンイチ/俳優論・松山ケンイチを語る
フィルモグラフィー解説
★特集
「インランド・エンパイア」
デイヴィッド・リンチ ワールドへの誘い
インタビュー デイヴィッド・リンチ[監督]、ローラ・ダーン、ジェレミー・アイアンズ
21世紀 デイヴィッド・リンチ論
「傷だらけの男たち」
「インファナル・アフェア」のスタッフがトニー・レオン&金城武で贈る犯罪サスペンス
インタビュー アンドリュー・ラウ[監督]
「西遊記」
香取慎吾主演の大ヒットTVドラマの劇場版
インタビュー 澤田鎌作[監督]
「腑抜けども、悲しみの愛を見せろ」
新進作家・本谷有希子の三島由紀夫賞ノミネート作が映像化
インタビュー 吉田大八[監督]
<特別企画>
「河童のクゥと夏休み」と新世代のアニメ作家たち
「河童のクゥと夏休み」グラビア/新作紹介
対談:原恵一×細田守
9人の評論家がみた「河童のクゥと夏休み」/注目すべき日本アニメ界のクリエイターたち
ヨーロッパの巨匠 二人の帰結
アキ・カウリスマキ「街のあかり」とペドロ・アルモドバル「ボルベール <帰郷>」
タンゴの名曲が、「ボルベール」が、二人を結ぶ
インタビュー ペドロ・アルモドバル
ペドロ・アルモドバル監督論/「ボルベール <帰郷>」作品評
アキ・カウリスマキ監督論/森�ア東、初めてのカウリスマキ/「街のあかり」作品評
『ロバート・アルトマン わが映画、わが人生』発売記念
70年代アルトマン映画の魅力を語る
対談 川口敦子×高崎俊夫
『ロバート・アルトマン わが映画、わが人生』詳しくはこちら⇒
http://www.kinejun.com/syuppan/hyouron/index.html
★巻頭グラビアインタビュー
香取慎吾 「西遊記」
インタビュー
・木村威夫 「馬頭琴夜想曲」監督
・ダーレン・アロノフスキー 「ファウンテン 永遠につづく愛」監督
・ケネス・ブラナー 「魔笛」監督
・ガス・ヴァン・サント 「マラノーチェ」監督
・裕木奈江 「インランド・エンパイア」
・ペネロペ・クルス 「ボルベール<帰郷>」
「ダイ・ハード4.0」来日会見ルポ
撮影現場ルポ「クローズド・ノート」