ENGINE(エンジン)
ENGINE(エンジン)
期間限定! なんと1ヶ月分タダ![2007年7月1日〜9月30日まで]
定価:780 円
出版社:新潮社.
発行間隔:月刊
売り上げランキング: 363位
アクセスランキング: 97位
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ENGINE(エンジン)の評価
本物
yamakyu 経営者 ★★★★★
本物だけが持つ力強い本です。男の人なら目を通しておきたい一冊。
セレブ
アルママ 専業主婦 ★★★★
主人が買っているのですが、車の情報だけでなく、これから流行しそうな情報も載っているので私も読んでいます。写真もきれいで、載っている情報もリッチ。読んでる間は、気分はセレブ。
車を生活の一部とする人の本
titi 経営者 ★★★★★
主役はあくまでも人。クルマ主体ではなく、人生を楽しむためのエッセンスとしてのカーライフに関する貴重な情報をもたらしてくれる。オープンカー特集、クルマを2台所有するなら等、豊かなカーライフへの素敵な切り口を魅せてくれる本。
きれいな写真
hiro12 会社員 ★★★★★
車に関して、おしゃれな感じの紙面構成で、時計、ファッションの記事もありライフスタイルの参考になります。
お洒落な車雑誌
うし 会社員 ★★★★
車は道具であり、かつライフスタイルを体現するものである。と考えている人には非常にフィットする雑誌ではないでしょうか。
どちらかというと外車を好きな方が購読するとより楽しめるような気がします。
個人的には編集長さんの文章の切り口が新鮮で大好きです。
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ENGINE(エンジン)の詳細
■ENGINE(エンジン)の目次
ENGINE(エンジン) □--> 2007/06/26発売号
発表!HOT1からHOT10まで
写真=小野一秋
時代はランキングだ!
HOT 100 TALK ドイツ車篇
ゲルマン派3人の「世界に冠たるドイツ車」談義。
考えずに乗れて、これほど楽しいクルマはない!
話すひと=吉田 匠/清水和夫/村上 政(本誌) 写真=柏田芳敬
「ドイツ車こそ最高!」と、身も蓋もないような主流派礼賛のジャーナリスト3人は、だれもがいいことは認める優等生の魅力を、いま、どんなふうに語るのか? 各人のホット10を照らし合わせつつ合議で決めた「ドイツ派が選ぶドイツ車ホット10」の議論を公開!
HOT 100 TALK 非ドイツ車篇
非ドイツ車は優れた「実用車」の宝庫だ。
ドイツを忘れ、心の平安を!
話すひと=森口将之/森 慶太/齋藤浩之(本誌) 写真=阿部昌也
ホット100の結果を見れば、クルマ好きの世の中はドイツ車優勢で回っていることが明らか。けれども、それでいいのか。乗用車販売市場で圧倒的な日本車とドイツ車を除いてみたら、そこに見えてくる何かがあるのではないかという目論見をもって行われた非ドイツ車トーク。
HOT 100 TALK スーパーカー虜囚篇
フェラーリ教VS邪教の対決!
カウントダウン・スーパーカー・ホット10
話すひと=清水草一/西川 淳/今尾直樹(本誌) 写真=奥山栄一
フェラーリ・エンツォ、ポルシェ・カレラGTの生産終了で小康状態の現代スーパーカー事情。いま、いちばんホットな、いちばん買いたいスーパーカーはなにか? 選考委員3名がそれぞれ10台のスーパーカーを選出、その総合点でホット1を決定した。
HOT 100 TALK 日本車篇
世界ナンバーワンの日本車が10位以内に入らない理由
日本車はなぜ乗って楽しくないのか?
話すひと=岡崎五朗/小沢コージ/島下泰久 写真=山下亮一
信頼性と耐久性、装備の豊富さでもって世界の人々のハートをガッチリつかんだ日本のクルマ。なのに日本の自動車専門家から「ほしいクルマ」の候補にあがらないのはなぜなのか。気鋭のモーター・ジャーナリスト3人による2007年ニッポン車考。
発表!07年盛夏版ホット100! HOT11〜HOT40まで
シトロエンはミニバンも強い!
C4ピカソ、BMW335iカブリオレ、新型ミニ、などニュー・モデルが目白押し。赤丸急上昇は20位のベントレー・コンチネンタルGTC。圏外(前回149位)からの飛躍です。
発表!07年盛夏版ホット100! HOT41〜HOT100まで
シビック・タイプRが初登場! 数ではイタ車が頑張ってます!
HOT41〜HOT100までの60台のうちドイツ車が22台でトップ。続いてイタリア車15台、日本車9台です。選考委員1名のみが強く推してランク入りしたクルマは5台です。
エンジン・ホット100委員会メンバー28名のHOT20大公開!
いま自分が欲しいクルマを、正真正銘、本気で選んだ20台はこれだ!
日本を代表する自動車ジャーナリスト28名が「欲しいクルマ・リスト」に挙げたクルマは、179万6000円のルノー・カングーから1億8800万円のブガッティ・ヴェイロンまで全45ブランド、計250台。ドイツ車が87台で最も多く、選んだ20台の最高平均額は金子浩久委員の2001万9300円でした。