AXIS(アクシス)
AXIS(アクシス)
最先端のデザインとコンセプトを紹介するデザイン誌
定価:1500 円
出版社:アクシス.
発行間隔:隔月刊
売り上げランキング: 867位
アクセスランキング: 611位
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AXIS(アクシス)の評価
”今”を知る
namazo 大学生 ★★★★
世界のデザインの”今”を知ることができる雑誌。フォントもAXISフォントでとてもきれい。
単なるデザイン雑誌ではない面白さ☆
さきこ 大学生 ★★★★★
いつも旬の分野でのすぐれたデザインを集め特集を組んでくれる雑誌。そのためインタビューもプロダクデザイナー、公共施設の設計者から教育者まで網羅している。デザインから現代を考察している雑誌といえると思う。面白いので読むと興味の幅が広がります。とにかく一読を。
内容も誌面も美しい
Captain Lazy 専門職 ★★★★★
様々なデザインプロダクトを日本語と英語の表記を交えた誌面で構成。カウンタースペースもAXISフォントも、取り上げる事象も美しく興味深い。パラパラと見ても、深く考察しても楽しい。
グローバルなデザイン情報誌
hiroro 大学生 ★★★★
プロダクトだけでなく、インテリア ファッション グラフィック に関する世界のデザインが紹介されている。様々なデザインに触れることができ、かなり面白い。英語と日本語の両記
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AXIS(アクシス)の詳細
■AXIS(アクシス)の目次
AXIS(アクシス) □--> 2005/07/01発売号
C O N T E N T S
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特集1: デザインのフロンティアを行く MITメディアラボ
マサチューセッツ工科大学(以下、MIT)メディアラボが設立されたのは1985年。以来、そのデジタルテクノロジーへの先見性と学際的な取り組みから生み出される多様な研究は常に世界中の注目を集め、他の研究機関とは一線を画す独自のポジションを築いてきた。メディアラボを手本としている研究機関も多い。今年で20周年を迎え、今も未来に向けて進化・変容を続けるメディアラボ。その現在から未来の姿を垣間見る。
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Cover Interview: 山中俊治(プロダクトデザイナー)
「私はデザイナーだろうか」。プロダクトデザイナー、山中俊治氏の、2004年毎日デザイン賞における受賞の言葉の冒頭である。この言葉に象徴されるように、氏のモノづくりへのアプローチは従来のデザイナーという職能のイメージからは大きく外れたものだ。しかし、氏はこうも言う「美しいものに殉じるつもりはある」と。だから、氏はデザイナーなのである。
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特集2: あの人が推す、今注目のクリエイター 2
第一線で活躍する著名デザイナーたち。彼らが注目する次なる才能とは? 今まで本誌表紙インタビューに登場いただいたデザイナー、建築家の方々に、分野を問わず、自身が今最も注目しているという気鋭のクリエイターたちを紹介してもらった。本誌110号(2004年8月号)特集の第2弾。
エル・ウルティモ・グリート/鈴木康広/研壁宣男/ジェームズ・クラー/石黒由紀/ダニエル・ヴィースマン
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紙短情長: 内田 繁
日本のインテリアデザイン界の重鎮、内田 繁は、昨今のミラノサローネに一抹の寂しさを感じていると言う。自らを精力的な活動へと駆り立てるのは、そんな状況に一石を投じたいという思いからか? 「今年は "休み"」と言いながらも、止まることのないデザインへの思いは、さまざまな活動に波及していく。
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topics: ミラノサローネ2005に見る、「日本」からの新たな挑戦
4月13日から18日まで開催されたミラノサローネ2005。主催者側が運営するフィエラ本会場のほか、市内に独自の会場を設ける出展が増加するなか、今年は特に日本企業、そして企業を飛び出したインハウスデザイナーたちの参加が目立った。世界最大規模のインテリアの展示会における日本人若手デザイナーの活躍と合わせて、その動向を追った。
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新連載: ヴァナキュラーなクルマたち
クルマは面白い、特に建築やIDとの関連で見ると、新しい接点が発見できる。そんな観点からこの連載を始めていきたいと願っている。(文/大川 悠)
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design insight 〜松下のデザイン〜
松下電器のホームページ上で展開されているデザインサイトを「AXIS」が編集・制作しています。
デザインの特徴を細部にわたって紹介するとともに、デザイン界の識者の方々によるデザイン評価も掲載しています。 下記のアドレスにアクセスください。