INROCK (インロック)
INROCK (インロック)
毎号お手元にお届け!
定価:600 円
出版社:イン・ロック
発行間隔:月刊
売り上げランキング: 1376位
アクセスランキング: 434位
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INROCK (インロック)の評価
洋楽大好き♪♪
YUI 高校生 ★★★★
インタビューがたくさん載ってるよ。写真も大きくてGOOD!!
ポップ雑誌
rockrock 学生 ★★★
同じ洋楽雑誌のrockin'onに比べたらかなりポップ&アイドル寄りです。そう考えると若い人向きかな?洋楽初心者にはかなりお勧めです。写真はいっぱいあるしニュースやアーティスト密着記事も多め。ただ、インタビューは時々内容が薄いなって思うときもあります。娯楽雑誌!
I love lock!
★ブリ★ 高校生 ★★★★★
洋楽が好きな人にとってこの本は必須です!!
売り切れの場合もあるからここで買うのがオススメ
【^ω^】b
海外アーティストのことは
ビュウー 会社員 ★★★
日本だと情報が少ないですよね。そこで頼りになるのがこの雑誌です。写真も沢山載ってます。本屋さんの店頭には売り切れてることも多いです。
洋楽♪♪
ヒラ 学生 ★★★
洋楽好きには、INROCK絶対オススメです!!洋楽好きじゃなくても、読んだら好きになる事まちがいなし!詳しくなれるし、最高の�@冊です♪付録もほんとにいいし、読者プレゼントもとてもいいです♪この本、絶対にオススメします^^私はこの�@冊で今まで以上に洋楽が好きになりました><大好きな歌手のインタビューも見れるし、情報も仕入れれます♪写真もたくさん載っていて、ファンにはサイコ―です^^
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INROCK (インロック)の詳細
■INROCK (インロック)の目次
INROCK (インロック) □--> 2005/08/15発売号
☆特別付録/インロック特別ステッカー
☆夏フェス特集 サマーソニック05
ロック夏の風物詩としてすっかり定着したサマーソニック。今年は恒例の東京、大阪の2会場に加え、名古屋での前夜祭も加わり、増々パワーアップ!その成長し続ける様子は逞しい限りだ。今回の特集は、中でも注目を集めるウィーザー、リヴァース・クオモの世界4本目!そして日本初完全独占インタビューを中心にオアシス、カサビアンなど人気バンドのインタビューをお届けしよう。
(ウィーザー)
●世界で4本目、リヴァース日本初独占インタビュー!
リヴァース・クオモ、日本のファンに謝罪す/僕が不幸すぎた理由
●デビューから現在までの紆余迂曲を辿る「リヴァース・クオモ年代記」
●特別企画:グリーン・デイ、アッシュらが語る「僕らもウィーザーが大好き!」
(オアシス)
●リアム、年貢の納め時!いよいよ入籍へ
(カサビアン)
●ツアー漬けのセルジオをキャッチ!
「今はもう世界一ビッグなバンドになりたいなんてことに
興味はないんだ。そんなもの存在しないんだって分かったから」
(ジ・オーディナリー・ボーイズ)
●敬愛するスティーヴィー・ワンダーの曲をカバー
(ルースター)
●移動はプライベート・ジェット機で!
(HIM)
●新作のインスピレーションはデヴィッド・リンチ
(ミュー)
●R.E.M.、ありがとう!
(ビリー・タレント)
●カナダから大注目のニューカマー見参!
「僕らのアルバムを聴いてくれる人が現れるのかどうかさえ分からなかった…どうせ友達と家族くらいかなって(笑)」
(ファイトスター)
●FSとして初来日のチャーリーが現在の心境を明かす
「バステッドと違って今はインディ・バンドのように扱ってもらえる。干渉されることなく、自由にやらせてくれるんだ。それって凄く大事なんだよね」
☆夏フェス特集 フジロックフェスティバル05
7月29日から31日、新潟県の苗場スキー場で行われたフジ・ロック・フェスティバル。今や世界に誇るロック・フェスのひとつとして定着し、トップ・アーティストが我先にと参加したがる、そんなロック・フェスがここ日本にあることが誇らしい。来年で10周年を迎えるというフジ・ロック、増々目が離せない!
(シンプル・プラン)
●ピエールが自身の過去、そしてバンドの現在を語る
「グッド・シャーロットの場合はマデン兄弟がメインスターってことなんだろうけど、シンプル・プランの場合はみんながスターだから」
(インキュバス)
●待ってました!の新音源発表
☆その他
(ヒラリー・ダフ)
● 究極のコレクション・アルバム「モースト・ウォンテッド」リリース!! ヒラリー・ダフ in トロント
「清楚な部分とは違った面も私にはあるのよね…といっても悪いことをするとかじゃないけど(笑)」
(マクフライ)
●9月21日、待望のセカンド・アルバム・リリース予定!
「次のアルバムでは自分達のしたいことをしようって決めたんだ」(トム)
(ブルー)
●担当ディレクター、ブルー 休業前の熱血ライヴ・レポート from ロンドン
「僕達に素晴らしい5年間を与えてくれたみんなに感謝の気持ちを伝えたい」(ダンカン)
(バックストリート・ボーイズ)
●イタリアでBSB大混乱!
「僕らはずっと仲が良かったけど、年をとったことで何を一番学んだかと言うと、お互いをリスペクトすることかな」(ハウィー)
(アヴリル・ラヴィーン)
●最新インタビュー
「私って凄くタフなガールフレンドなのよ。“私のことをプリンセスのように扱ってくれなきゃダメよ”っていうオーラを出してるの」
(グッド・シャーロット)
●ベンジー&ポールインタビュー
「グッド・シャーロットでいることをここまで楽しんだことはないってくらい今はバンドにとって最高の時期」(ベンジー)
●担当ディレクターによる、グッド・シャーロット「クロニクル・オヴ・ライフ・アンド・デス」単独来日レポート
(スウィッチフット)
●サーフィンも愛する実力派バンド
(トランスプランツ)
●新作引っ提げ世界を股にかけるスーパー・ユニット
(ザ・ブレイヴリー)
●ニューヨークから登場したパンクなエレクトロ・ロックバンド
「バンドのサウンドにしろ姿勢にしろ、大好きなロックンロールのいろんな要素をフュージョンしてる」
(クレイグ・デイヴィッド)
●サード・アルバム「ザ・ストーリー・ゴーズ」引っ提げ帰還
「年をとって大人になって、もっとパーソナルなことについても話せるようになった」
(ジェシー・マッカートニー)
●連載コラム:僕ライフ from U.S.A.
(D-SIDE)
●来日特集
「もう3人で前に進んでると思うよ。3人になったからD-Sideとして目指す目標も同じになったし、あとは本当に前に進むだけなんだ」(ライアン)
(ジャカロープ)
●カナダ出身の新人ロックバンド、ジャカロープの美少女ヴォーカリスト、ケイティBが初来日!!7月11日大阪心斎橋にあるCHAX COLONYでグル〜ミ〜とフォト・セッション!?
「トレント・レズナーに認められたことは、かなり自信になったわね」
(ユーザー)
●期待の大物アクト、ユーザー初インタビュー
「若い内は恋に落ちたり恋に泣いたりするものなのよね」
(OK GO)
●3年振りの新作「オー・ノー」リリース
「自分で言うのも何だけどこのセカンド・アルバムは凄く良く出来てる」
(カイル・リアブコ)
●弱冠17歳の超大物、初来日!
「僕の夢はある特定のファン層を持つことじゃなくて、あらゆる世代のあらゆる人達に受け入れられるような音楽を書くってこと」
●ストロベリー的伊藤特別寄稿「ギター1本、ヴォーカルひとつで世界を変えられる可能性をもった17歳」
(マリオン・レイヴン)
●来日インタビュー
「男の子も私の歌詞を読むことで色々と勉強になるかも(笑)」
読者参加企画
●ジェイソン・ムラーズ、アゼリン・デビソン、マキシム
ストップ・プレス
ニューズ・オブ・ザ・イン・ロック・ワールド
●インタビュー/ティアラ・マリー、ザ・ダンディ・ウォーホールズ 、スーパーグラス、インダストリアル・ソルト、ナイン・ブラック・アルプス
●ブルー・ロンドン・ライヴ・レヴュー
●グッド・シャーロット、マイクロソフト・イベント速報!
●OK GOの「合い言葉はOK GO!PART 2」
●ブッチ・ウォーカーの「SON OF A BUTCH!」
●TERRYの「ROCK'N'ROLL IS HIGH MAGIC」
UPCOMING ARTISTS
●t.A.T.u.他
ロック目安箱Q&A
Q:アーティストの入れてるタトゥーについて知りたい!
Q:グリーン・デイの「ウェイク・ミー・アップ・ホウェン・セプテンバー・エンズ」のビデオを観ました!映画みたいになっててかなり泣けたのですが、主演のふたりがとっても良かったです!このふたりは俳優さんなんですか?
Q:元エヴァネッセンスのベン・ムーディは今何してるの?
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