蕎麦春秋
蕎麦春秋
送料無料!毎号手元にお届け!
定価:500 円
出版社:リベラルタイム出版社
発行間隔:季刊
売り上げランキング: 999位
アクセスランキング: 690位
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蕎麦春秋の評価
蕎麦好きなら買って損なし
湘南庵 役員 ★★★★
蕎麦の専門誌が創刊されたと知り注文したが、なかなかよかったので年間購読を申し込んだ。蕎麦を巡る戸隠の旅が書かれた「JRで行くそばどころ」は、戸隠と蕎麦の歴史や蕎麦屋情報が盛り込まれており、旅をしたくなるユニークな連載だった。「蕎麦打ちの極意」のページも実用的で嬉しい。蕎麦の特集を組む雑誌は多々あるが、本誌は一風変わった蕎麦雑誌ではある。
蕎麦好き必見
いったん 会社員 ★★★
趣味で蕎麦打ちをしていますが、蕎麦専門雑誌は未だかつて無い雑誌なので重宝しています。蕎麦好き、蕎麦打ちをする人は必見です。
読み応えアリ
ペヤング後藤 会社員 ★★★★
蕎麦の専門誌は今まで見たことがなかったので、興味深く読ませてもらった。蕎麦だけで一冊書けるの?と最初は思っていたが、蕎麦の出る宿や、蕎麦の旅等、色々な切り口に関心。内容も読み応えがあった。でも、ちょっとページ数が少ない部分が残念。季刊ということもあるならば、次号は倍くらいのページでもいいような気がします。次号に期待!
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蕎麦春秋の詳細
■蕎麦春秋の目次
蕎麦春秋 □--> 2007/04/24発売号 (現在発売中の号)
●『匠の流儀』
「蕎麦屋八兵衛」町塚延夫さん
◎四方洋/本誌編集長
「布恒更科」伊島節さん
◎岩崎信也/ノンフィクションライター
「和邑」發師浩一さん
◎IZUMI/フードコーディネーター・ライター
●『JRでいくそばどころ』
「長野新幹線で、長野へ。」
●『老舗のいま』
「小堀屋別館」(千葉県香取市佐原)
●『蕎麦のある宿』
「御宿 竹取物語」 ◎野添ちかこ/温泉と宿のライター
●『蕎麦の周辺ーそば焼酎ー』
雲海酒造(宮崎県)を訪ねる
「照葉樹林の綾町に、お酒のテーマパークがあった」
●日本の食を質す「なぜボラを食べなくなったのか」
東京湾の漁師◎大野一敏さん
●『哲学者のそば紀行』
「そば庖丁か、長刀か」 ◎石川文康/哲学博士
●『蕎麦打ちの極意』
宮澤佳穂(「蕎麦の膳 たかさご」店主)のワンポイントレッスン
●『INFORMATION]』
[ひと]
農学博士がそば屋を開いたー「小西武彦さん」
日本そば博覧会の会場になる磐梯町ー「町長 五十嵐源市さん」
第10回国際ソバシンポの組織委員ー「稲澤敏行さん」
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