DAYS JAPAN(デイズ ジャパン)
DAYS JAPAN(デイズ ジャパン)
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定価:820 円
出版社:デイズジャパン
発行間隔:月刊
売り上げランキング: 55位
アクセスランキング: 332位
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DAYS JAPAN(デイズ ジャパン)の評価
考えさせられました!
でいずん アルバイト ★★★★★
同じようなテーマでも、他の雑誌には無い切り口で読者に与える衝撃は計り知れないものでした。ショックと同時に、眠っていた脳の部分がフル回転し始めました。
DAYS JAPANを学校に
ゆっこ 専業主婦 ★★★★★
日本の腐ったマスメディアを一掃し、全ての書店店頭にDAYS JAPAN を。そして日本の子供たちに真実を伝えるべく、全ての学校教材に、DAYS JAPANを!
目をそらさずに
natsu 会社員 ★★★
書店でDAYSを購入した時一緒にいた友人が何を買ったの?と訪ねてきた。友人がDAYSを見てよくそんな気持ち悪いのみれるね、私は恐くて見れない。っと言った。これが今の日本人なんだ。無関心な日本人。無関心こそが私たちの罪だとおもう。私たちの出来る事は今この瞬間にも多くの人が命をおとしているということ。貧困、暴力、恐怖に怯えているという真実から目をそらしてはいけない。
この世の無関心者達へ
セルビア 家事手伝い ★★★★★
私はずっと戦争を主なテーマとしている本(雑誌)を探していました。DAYS JAPANを見つけた時はこれだ!と歓喜していました。私は、周りの人達が何故、戦争という永遠のテーマに興味を示さないのか理解出来ません。テレビもそう、下らない番組内容ばかりで、世界で日常化している殺し合いの状況などまるで放送しない。報道したとしても虚構的なものが多い。私の最後の願いとしては、お願いだから皆に戦争に関心を持って欲しい。
地球の日常
ふみ 教職員 ★★★★★
私がご飯を食べ、遊び、寝ているとき、この同じ地球のどこかで沢山の人が苦しみ、悶え、死んでいっている。他のメディアでは、決して伝えられることのない事実が、この雑誌で伝えられる。私たちは知る権利があるし、知らないでは済まされないことばかりだ。目をそらさず、しっかりと知ることが、この地球に住む人々をつないでいくだろう。
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■DAYS JAPAN(デイズ ジャパン)の目次
DAYS JAPAN(デイズ ジャパン) □--> 2007/06/20発売号 (現在発売中の号)
7月号 トピックス
レバノン●戦闘続くパレスチナ 写真/ジャマール・サイーディ、新華通信社 文/田中好子
南極●南極海の不都合な真実 写真/ケイト・デビッドソン、ジェレミー・サットン・ヒバート 文/星川淳
韓国●ジャーナリストの死をかけた闘い 写真・文/権 徹
タイ●裁判所判決に抗議する人々 写真/チャイワット・スブプラソム 文/伊藤千尋
特集 歌舞伎町 さまよえる少女たち 写真/権 徹 文/金 賢
コラム「現場から」
深刻化する若者のエイズ
コラム「OUTLOOK」
彼らを「自決」に追いやる戦中レジュームの亡霊 文/斎藤美奈子
第3回DAYS国際フォトジャーナリズム大賞 受賞者発表第3弾
審査員特別賞●米・イラク軍の共同作戦
/ショーン・スミス
審査員特別賞●人身売買の犠牲者たち
/ダナ・ポパ
審査員特別賞●レバノン南部の被害者たち
/マルコ・ディ・ラウロ
まだ、間に合うのなら−−5
日本の原発 文/高木章次
ベトナム 枯葉剤の記録 写真・文/中村梧郎
海はよみがえったが 写真・文/尾崎 たまき (※崎は字が違うので注意!)
カラッシュ族の隠れ里 写真・文/田沼武能
気鋭のフォトジャーナリスト集団 セブン 写真/ジェームズ・ナクトウェイ、ゲイリー・ナイト 文/和賀えりこ
波のゆくえ―黒島 写真・文/柳瀬修三
マンガ●しろねこくん べつやくれい
LOOK! 写真集・写真展・映画・イベント情報
映 画● 「それでも生きる子どもたちへ」「ヒロシマ・ナガサキ」
写真展● 「子どもは天才」
写真集● 「『写ルンです』で撮った平和」
DVD● 「僕たちの好きだった革命」
写真展案内「地球の上に生きる2007」
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