叢(そう)
叢(そう)
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定価:630 円
出版社:春夏秋冬叢書(はるなつあきふゆそうしょ)
発行間隔:季刊
売り上げランキング: 2542位
アクセスランキング: 2093位
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叢(そう)の評価
暦が重宝する
畑の肉 会社員 ★★★★
日常のささやかな生活を楽しむことに重点を置いた雑誌の中でこれはもっとも土のにおいや人の暮らしを追い求めていると思う。特徴の薄い地方を取り上げているので、三遠南信という土地に縁がない方にはものたりないかも知れないが、その土地に縁がある方には大変オススメ。特に毎回掲載されているイベント案内や植物や花の見ごろ、日の出・日没を暦として掲載したページは大変重宝しています。
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叢(そう)の詳細
■叢(そう)の目次
叢(そう) □--> 2007/06/10発売号 (現在発売中の号)
そう第15号「雲」 書く「雲」
詠む「雲」 星野昌彦
雲海 ● 雲のある風景「茶臼山」
叢書の頁
特集
「雲の食卓」
雲丹 ● 沖合わずか4kmで味わう離島の絶品
雲助飯 ● 小さいながらも活況を呈した宿場町、赤坂に伝わる郷土料理
グリル八雲 ● 奥浜名湖の小さな駅舎は、知る人ぞ知る洋食の名店
雲竜荘 ● 古民家と手作り胡麻豆腐。雲竜荘に宿る鳳来の心
雲水 ● 食を修行ととらえる雲水の道。
雲呑 ● 雲を呑むがごとくの喉越しを楽しむ
八雲団子 ● お団子は、ホッと一息人気のおやつ。
雲泉閣 ● 信玄の隠し湯・添沢温泉の一見宿。時間を忘れる別天地雲泉閣山の家
雲母 ● 太鼓判を押され1300年。きららの本場三河
雲立ちの楠 ● 瑞雲昇り、家康の危機を救う
臥雲辰致 ● 不屈の精神で生き抜いた、生まれながらの発明家
雲谷 ● 地名探訪 三遠国境の長閑な集落を歩き、地名の意味を空想する
石雲寺 ● 爺と婆の話
連載
石川繊維資料館 ● 機械・道具は時代の証言者。蚕都豊橋モノ語り
わが町の小学校 ● 新城市立新城小学校
伝統産業 ● 藍染師 藍は日本独特の色。機械では決して出せない色
各駅停車 ● 飯田線5 小和田〜中井侍
新刊紹介 ● 全通70周年記念刊行「飯田線」
多士済済 ● 近藤文雄 43年ぶりに再会した、記憶する絵画
先端企業 ● ベルクリエイト 人生の節目を演出する若き集団
摘草三昧 ● 夏の山野草料理
花頌抄 ● 夏
私の一枚 ● 芸術の日常化?瀬戸内に浮かぶアートの島「瀬戸内に浮かぶアートの島」
新刊紹介 ● 四季旬報
SPACE叢
街頭録音
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