ナショナルジオグラフィック日本版
ナショナルジオグラフィック日本版
送料無料、一冊ずつ購入するのに比べて最大35%オフ(3年購読の場合)。
定価:980 円
出版社:日経ナショナルジオグラフィック社
発行間隔:月刊
売り上げランキング: 155位
アクセスランキング: 643位
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ナショナルジオグラフィック日本版の評価
何と言っても写真の美しさ
ヒロ 大学院生 ★★★★★
この雑誌は、テーマの選び方もさることながら、写真の美しさが秀逸です。眺めているだけでも満足できます。もちろん、記事も読んだ方が良いとは思いますが・・・。願わくば、Fujisanで購入できるようにして欲しいですね。
北極・南極好きにも
マーラード 会社員 ★★★★★
国立公園・極地系旅行が好きな人、興味のある人におすすめ。旅行書があまりないような地域について、すばらしい記事が載っていることが多い。
一冊で総合学習に
南亭骨怠 教職員 ★★★★★
毎号の特集を読むだけで、現在の最先端がわかる。我が7歳5歳の息子にはまだ難しい。でも、写真を眺めているだけで好奇心が湧いてくるようだ。子どもたちと一緒にジオグラフィックを見るのも、私の楽しいひと時だ。
バックナンバー保存必須の雑誌
翡翠 専業主婦 ★★★★★
海外で英語版を見た時からのファン。日本語版創刊当初から年間購読しています。記事も興味深いものが多いし、写真のクオリティは高いので眺めているだけでも良いかと。お子さんにへたな絵本など買い与えるよりも、喜ぶこと間違いないです。ちょっとお世話になった友人へのギフトも喜ばれますよ。
とても良いです
N OL ★★★
同じ動物でも、可愛い写真があったり詳しい生態が書いてある。また人間の過去の文化も詳しく書かれている。
さらに、未来における自然と人間との付き合い方を考えさせてくれる、よい雑誌だと思う。
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ナショナルジオグラフィック日本版の詳細
■ナショナルジオグラフィック日本版の目次
ナショナルジオグラフィック日本版 □--> 2007/07/01発売号 (現在発売中の号)
【特集】
シリーズ「地球の悲鳴」 世界で大流行 マラリアの脅威
ニューギニアの極楽鳥 魅惑のダンス
アイスマン その悲運の最期
群れのセオリー
移民を拒む米国版「万里の長城」
特別インタビュー ジャレド・ダイアモンド「銃・病原菌・鉄」の今
【コラム】
地球カレンダー「アラスカ沖で満腹になるザトウクジラ」
大地の素顔
文化「日本でも注目される産業遺産」
化石「“恐鳥”を南米で発見」
野生生物「欧州で消える外来種の野鳥」
環境「あふれ返るペットボトル」
考古学「500年前の銃殺の犠牲者」
写真は語る「ライナー・リードラー」
日本の百年「“日本のピッツバーグ”の百貨店」
鳥の目・蟻の目「天日に干される夏の人気者」
郵便番号を旅する「498-8501 金魚日本一の郷」
GEO Style 日本の原風景を訪ねて vol.4 「公家社会が生んだ生粋のジャパンメイド」
GEO Style The Standard 「帽子の代名詞ともなっている、永遠不滅のブランド」