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文藝春秋

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定価:710 円
出版社:文藝春秋.

発行間隔:月刊

売り上げランキング: 138位
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文藝春秋の評価

価格が安いと思う。
はるきん 公務員 ★★★
メインとなるタイトルの記事よりも、たくさん掲載されているエッセイを好んで読んでいます。買おうか迷いながら年に数回買いますが、毎回買ってよかったと思っています。

中国情報は文藝春秋
 会社員 ★★★★★
最新の中国情勢は文藝春秋が非常に詳しい。他誌よりも非常に詳しく、数号読むと最新の中国の抱える問題点などが把握できるようになる。

読み応えあります
イチロー 会社員 ★★★★
1ヶ月に1度届くのが楽しみです、幅広い見識がつくように思います。

ジャーナリズムの伝統
きらら 自営業 ★★★★★
雑誌といえばこれしかないでしょう。日本の雑誌のすべての原点がここにある。

毎月欠かさず読んでます
ゴーダチーズ 大学院生 ★★★★★
電車の中で愛読しています。持ち易いサイズもいいですね。手放せません。

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ドラマ papyrus(パピルス) 本の窓 ほほづゑ


 

文藝春秋の詳細

■文藝春秋の目次
  

文藝春秋 □--> 2005/06/10発売号 

巻頭随筆 
 
お茶漬の味(葭の髄から99)阿川弘之 ALS ある患者の声 鳥羽脩 
富士山を世界文化遺産に 中曽根康弘 長靴を履いた教授さま 畠山重篤 
野球と青春 松田昌士 吉田茂と宿毛 塩田潮 
駐米公使を終えて 阿川尚之 チャールズ皇太子の真実 西浦みどり 
中央アジア最深部 黒木亮 はた迷惑な大国の狭間で日本人へ26 塩野七生 
 
 
 
ブレーキ捜査の実態と虚偽報告。事故の核心人物がつづった大惨事の原点── 
JR西日本脱線事故 高見運転士「二十通の反省文」 独占入手 
 
「心の隙ができてしまっていることに気付かず、深く考えたりせずに、
遅れたので回復運転をしようと思ったりしました。
……回復運転をできるほどの技量を持ち合わせていない未熟者にも関わらず」

青沼陽一郎&本誌取材班 
ドキュメント「運命の日」 
 「幸福な街」発 百七人の悲劇 佐野眞一 
全企業人必読 
 失敗学なき組織は滅びる 畑村洋太郎 
 
 
年金世代のための資産倍増論
インフレ時代を見越した資産運用が必要になる
藤巻健史
 
対中国「へりくだり外交」を排す
明瞭な言葉と毅然とした態度で隣国に立ち向かえ
町村信孝
 小泉「八月十五日」参拝の現実味 赤坂太郎
 
◎復元なった巨大戦艦の凄さ
戦艦大和の復活
ものづくり日本の技と誇りの原泉は大和にあった
日下公人/戸高一成/平間洋一 
 
 
◎国論を二分する大激論
小泉総理「靖国参拝」是か非か 識者81名アンケート 
 
行くべきだ 宇野精一/堺屋太一/中西輝政/諸井虔/宮崎哲弥ほか 
取り止めだ 渡辺恒雄/中江要介/村山富市/田原総一朗ほか 
 
 
 
人生の危機に読む本 
愛する人の死、突然の大病、仕事の挫折……困難の時を癒してくれた31冊の書 
 ●写経すると亡き妻が現れる 『般若心経』 永六輔 
●国鉄改革で四面楚歌の日々 『第二次世界大戦』 葛西敬之 
●“借金地獄”からの修羅 『李白詩選』 藤沢秀行 
●家からも学校からも追放され 『かもめのジョナサン』 義家弘介 
●片足切断が迫る病床で 『ブッダのことば』 横尾忠則 
●サラリーマン生活の苦難 『休憩時間』 江上剛 
●ロッキード捜査の苦悩の中 『あすなろ物語』 掘田力 
●非キリスト教徒だからこそ 『罪と罰』 野口悠紀雄 
●脳梗塞に倒れながらも 『知覚の現象学』 栗本慎一郎 
●22歳の息子を喪った哀しみ 『愛する人を亡くした時』 保阪正康 
●自分と対話する禅の公案 『無門関』 松原泰道 
●獄中生活五百十二日の救済 『太平記』 佐藤優 
●薬物に溺れた“楽園生活” 『有罪者』 花村萬月 
●父・新田次郎の無念の死 『思出の記』 藤原正彦 
●敗戦と学生運動の挫折 『魔の山』 辻井喬 
●神経の病を受け入れて 『神経質の本態及び療法』 倉嶋厚 
●職業も家族も友人もなく 『日記』 中島義道 
●食道癌で声を失った八年間 『わが落語鑑賞』 吉田直哉 
●狂信的信仰の悲喜劇 『大地の母』 甲野義紀 
●大島渚の介護をしながら 『よく生きよく笑い死と生きる』 小山明子 
●「百ます計算」が浴びた集中砲火 『教えるということ』 陰山英男 
●阪神を追われた不本意の時 『燃えよ剣』 江夏豊 
●芸とお金の修業時代 『六平太藝談』 中村富十郎 
●人は何のために生きるか 『人間の絆』 ひろさちや 
●無二の親友が事故死して 『赤毛のアン』 山川静夫 
●死が人生の原点だった 『銀河鉄道の夜』 西澤潤一 
●うつ病のどん底に沈み 『流れとよどみ』 南木佳士 
●凡人に過ぎない一学徒が 『留魂録』 山内昌之 
●夫・島尾敏雄の遺書として 『はまべのうた』 島尾ミホ 
●死後の世界が必要だ 『漱石書簡集』 帯津良一 
●頭が危なっかしくなったら 『聖書』 吉本隆明 
 
 
 
巨象GMが破産申請する日 佐藤正明
 
「ヨン様」と結婚したなら 呉善花
 
ガダルカナル 見捨てられた英霊 笹幸恵
 
日本人「上機嫌化」プロジェクト 
斎藤孝
名著が教える「理想の型」。読めば忽ち元気になる 
 
 新連載評伝 
昭和天皇 昭和史の宿命を問う 福田和也 
 
 
「心の貌 昭和事件史発掘」(3)
東京五輪女子バレー 根性の時代
柳田邦男/辻井喬/小出義雄
 
運命の人(7) 山崎豊子 
 
 
 
 
 
●松本清張賞発表
●丸の内コンフィデンシャル
●霞が関コンフィデンシャル
●映画漫歩
●オヤジとおふくろ
●百花事典
●棋士済々  ●広告情報館
●マガジンラック
●考えるパズル
●BOOK倶楽部
●新書一点賭け
●本屋探訪 新連載
●今月買った本 ●新聞エンマ帖
●噺家伝
●ゴルフ
●目・耳・口
●三人の卓子 
●詰将棋・詰碁
●蓋棺録 
 
 
 
私の東大論(69)立花隆
南原繁総長と昭和天皇退位論 三国志(50)宮城谷昌光
古事記を旅する(9)三浦佑之
人声天語(26)坪内祐三 
 
 
 
グラビア 
 
▼日本の顔 福田和也▼現代の仏師▼同級生交歓■カラー
▼日本美のかたち19 朝顔▼夏真っ盛り 西表島▼追憶の美食11
▼わが街・私の味31 宮崎・高千穂(高山文彦)▼小さな大物(安倍晋三)
▼文春LOUNGE(トルコ知られざる魅力/スーツを脱いで、休日クルーズ
/News Sensor/WATCH標本箱) 
 
 
 
短歌 小島なお 俳句 大木あまり 詩 野村喜和夫 

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