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サイゾー

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定価:690 円
出版社:インフォバーン

発行間隔:月刊

売り上げランキング: 223位
アクセスランキング: 63位

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サイゾーの評価

テレビや新聞では得られない情報が満載
ナス アルバイト ★★★
町山智浩さんや宮台さん、宮崎さんのM2連載を読む目的で購読し始めました。なかなか大手メディアでは読めない大手企業、大手芸能プロダクションなどのタブーネタが載っていて読み応えがあります。噂の真相が休刊している今、タブーネタが読める数少ない雑誌だと思います。

なぜか読んじゃう
サスケ 会社員 ★★★★
定期購読して、はや2年。サブカルチャーならぬサブ情報を仕入れるには最適な雑誌。堅くもなくフワッと腰が軽い感じがツボります。残念なのは、好きなコラムや連載が急に終わったりするところ。息抜きにプレゼント応募やご意見をネットから入力すると採用されて、オリジナルボールペンを貰えたりします。私も1本所有してます。今の流行りを斜めから知りたい貴方は、読んでみると良いデスよ。

内幕ネタならサイゾー
lucifer406 会社員 ★★★★★
内幕ネタ、とくに芸能界とテレビ業界については、毎号何かの記事があります。これホント?と思った記事が、あとあと公表されたりすることもしばしば。サブカル的センスの雑誌です。うわさの真相なき後は、情報源はサイゾーか。

硬派と軟派のハイブリッド
mathew 会社員 ★★★★
現在1年半ほど購読しています。一見するとエンタメ系メインの雑誌に見えますが、特集・連載ともマスコミでタブーとなっているような話題も積極的に掲載しており、雑誌としてとてもバランスが良いと思います。他人と違った見方をしたい!という方におススメします。

連載がオモシロイ
くるみ 学生 ★★★★
個性のある連載が最高です。

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サイゾーの詳細

■サイゾーの目次
  

サイゾー □--> 2007/06/18発売号  (現在発売中の号)

2007年7月号   サイゾー7月号(6月18日発売)の主な内容※表紙は、若手女優注目度ナンバー1「成海璃子」ちゃん
<第一特集>
笑いも、感動も、驚愕も……すべてつくりものだった !?あのテレビ番組の『裏側』暴きます!
本誌定番の「テレビ特集」。過去、広告や視聴率、スポンサーや芸能プロダクションの関係にメスを入れてきたが、今回のターゲットは「人気番組」! 高い支持や視聴率を得ている番組の裏側では、どんなヒト、カネ、欲望が蠢いているのか? 人気を得るための制作側の秘策とは? さらに気になる人気タレントの素顔など、徹底取材でお届けします。
■ワイド特集!
あの人気番組の舞台裏を「出演者自身」が暴露する!
『笑っていいとも!』『サンデージャポン』『やりすぎコージー』……
人気バラエティ番組に出演歴のある人々が、テレビでは映し出されない番組の意外な舞台裏を告白します。
■ワイド特集!!
ブーイングが止まらない「アブない舞台裏」最新事情
『オーラの泉』『特急田中3号』『ニュースゼロ』……
最近始まった番組たちだが、視聴率が伸び悩んだり、放送関係者からクレームがついたり、鉄道オタクからブーイングが出たりと散々。その制作舞台裏では、何が起こっているのか?
■なぜ、あんな奴がこの番組に !?
『エンタの神様!』『リンカーン』『笑っていいとも!』
バラエティ・情報番組のブッキング事情
¥あまり面白くないのに、視聴率も取れないのに、というタレントがなぜ、人気番組に出続けるのか? そこに隠された、プロデューサーのキックバックやスポンサーの実弾攻撃など、出演枠を巡る魑魅魍魎たちのつばぜり合いがあった!
■ミュージシャンが出るイミなど皆無!?
『HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP』『うたばん』『ミュージックステーション』
関係者に聞いた、三大音楽番組の「嫌いなところ」
レコード会社や事務所からしてみれば、これらの番組に出る意味はそれほどなかった!? 音楽番組の質的変化、音楽ビジネスの構造的変化の中、「自分の音楽を本当に聴かせたいミュージシャン」と「視聴率がほしいテレビ局」との“ミスマッチ”ぶりを検証する!!
■テレビで“おバカさん”が愛されるワケ
『クイズ!ヘキサゴン2』『くりぃむナントカ』……
クイズ系バラエティ番組で重宝されているのが、珍回答で番組を盛り上げる“おバカさん要員”。イメージを大事にするタレントとして、世間にバカの烙印を押されることの、メリット・デメリットを、あのおバカタレントに聞いた。
■『BSマンガ夜話』『中学生日記』『真剣10代しゃべり場』……
NHKが急激にオタク化しているって、ホント?
今、NHKの若者向け番組のみならず、お堅い時事番組にまで、腐女子、ヲタ芸師、秋葉系萌えアイドルなどにスポットが当てられ、ネットを中心に大反響を呼んでいる。さらに、今年5月13日放映の『のど自慢大会』では、人気アニメのコスプレをした女子ふたり組が、テーマソングを熱唱するというシュールな光景も見られた。NHKは、何を考えているのか? オタクに迎合しようとしているのか?
■女子アナにもあった、悲惨な地方格差
一見華やかに見えるテレビ局の顔・女子アナ。だが、目立つのは在京キー局ばかりで、地方局では、制作面、待遇面などかなり冷遇されている。「取材も音声も照明も、下手すると、撮影も自分」というトホホな現状……地方の女子アナたちは嘆いている!
●江原啓之大研究! エハラのキ・ケ・ンな魅力を読み解く
●スーパーアイドルアナ平井理央・人気の秘密
●いびつな構造が生んだ、歪んだ演出法。ヤラセと演出の境界線
<第二特集>
ライブドアに続く不祥事企業も続々ITベンチャー市場は<なぜ、こんなに危ない?>
ついにヤクザとの関係も明らかになり、当局のメスが入り出したITベンチャー市場。ライブドアショックの傷跡も癒されぬ間に、次々と不祥事企業が明らかになった。投資家を欺く企業、中身のない企業を無理矢理上場させる証券会社やVC、上場した企業に巣くう闇勢力……ITベンチャー市場は、なぜ、かくもこんなに危険な香りを放ち続けるのか?
●本誌調査で判明!<これが、上場クズ会社20社だ!>
●今、捜査当局が狙っている企業、次に狙われる企業 ほか
<第三特集>
7人だけど、エイトやねん!! 大阪発ジャニーズ次世代スター関ジャニ∞“8つの魅力”に迫る!!
イケメン俳優よりもお笑い芸人のほうがモテる時代。ジャニーズ事務所にもその時流は押し寄せていた。それは関ジャニ∞!! デビューまで苦労していても、不祥事でひとり辞めていても、いまいちばんイケてる男性アイドルは関ジャニ∞だっ!! KAT-TUNなんてもはやどうでもいいじゃない!! ジャニーさんをして「ユーたち、金かかんなくていいじゃない!!」と言わしめた、関西出身の雑草8人組(現7人)アイドルグループ、関ジャニ∞の魅力に迫りまくる!!
<第四特集>
加護ちゃん喫煙引退! 辻ちゃんできちゃった婚!!元モーニング娘。ゴシップに見る<乱れる芸能マネジメント>大手芸能プロマネージャーたちが苦悩を告白
<ニュースソース>
■人気漫画家「浦沢直樹」がライバル出版社に遺跡
■ジャニーズ事務所が行った、登記簿変更の真相
■フジテレビ社長人事の陰で蠢く「テレビ界のドン」 ほか
●長井秀和が斬る! 「間違いない」ニッポンの病理
●メガデスの元・ギタリスト、マーティ・フリードマンの「J-POP&Rockn’Roll」談議
●高橋春男/オカダトシオ/高須基仁/町山智浩/山形浩生ほか
など、強力連載目白押しです。

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